それでも、何人かペンキボールの入った銃で撃ったら、「かみかぜ」というニックネームをつけられた。(撃たれたら、痛いけど、ペンキがびちゃ!ってなるだけ。)
たぶん、ペイント・ボールほど実際の戦争に近い体験はないと思う。不思議な体験だ。(こんなことをしてる私だけど、実は戦争はだいっきらい。)
でもやっぱり、戦いのうまい人はうまいんだな~と思った。そして、リーダーシップを持っている人はみんな自然とついていくんだな。こういう才能を持っている人がチーム、軍隊の勝ち負けを決めるのにすごく大事なんだと思った。簡単にみえるけど、実は持ってる人は持ってて、持ってない人は持ってない、以外とレアなクォリティーなんだと思った。
1 件のコメント:
ただのゲーム(遊び)かもしれないけど、こういう体験するのは悪くないと思います。
子供の頃、チャンバラ(棒切れで叩き合う)とか弓を作って打ち合ったりしました。 田舎の子はみんなやりましたよ。
このゲームで才能ある人とない人がいると、
良く気づきましたね。
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