f. Serendip, a former name for Sri Lanka + -ity. A word coined by Horace Walpole, who says (Let. to Mann, 28 Jan. 1754) that he had formed it upon the title of the fairy-tale `The Three Princes of Serendip', the heroes of which `were always making discoveries, by accidents and sagacity, of things they were not in quest of'. The faculty of making happy and unexpected discoveries by accident.
セレンディピティ:探していないのに偶然いいことが見つかること。
ブラジルのレンソイスという村にいたとき、ジェロニモというイタリア人に会った。彼はわたしに、明日、Guns and Rosesを見に行くんだけど、来ない?と誘ってきた。ふむふむ、大好きなことばが頭に浮かんだ:
why not?
バス二つ、一夜漬けでやっとたどり着いたブラジルの首都、ブラジリア。その晩、Guns and RosesのAxel Roseを見た。ジェロニモは私に、それは、serendipityだよ、と言った。serendipityっておもしろいんだよね。実際いいことが天から落ちるようなことを意味するんだけど、実は目と、それよりも心を開けていないと見つからないの。そして、そこで一瞬のうちに行動しないと消えちゃう。頭で考える前に行動しなきゃいけないくらいに。でも私の経験からしてみれば、その行動の99.9%は起こしてよかったと結果的に思うんだよね。
やればやるほどserendipityはよってくる。だからみんなもserendipityをのがさないように、目と心を開けていよう!そしてserendipityを目撃したら、勇気を出して思いっきりつかもうね!
P.S. Axel Rose、太ったおじさんになったかもしれないけど、WOW、なんというショー。やっぱりすごかった!
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